Q&A

よくあるご質問

質問項目をクリックしてください

 確かにスタート時点で若干の違いはあるかもしれませんが、基礎から段階を追って授業が進められますので、全く心配はありません。また、資格取得についても徹底した指導を行いますので安心してください。
 一番大切なことは、本人のヤル気と努力です。欠席せずに真剣に授業を受けるといった基本線を忘れてはいけません。

通学手段や通学費用については、こちらを御覧下さい。

下宿やアパートの費用については、こちらを御覧下さい。

 各学科において、卒業のための最低限取得しなければならない検定試験を定めています。
これにより、当学院の卒業生は、知識・技術・能力において、一定水準に到達していることを証明されることになります。
 一度取得できなかったとしても、年間で数回の受験が可能であり、指導に従えば取得できます。

 学校教育法が改正され、平成11年4月から専門学校修了者が大学に編入できることになりました。編入学できる資格は、専門課程の修業年限が2年以上で総授業時間数1,700時間以上の場合です。
 もちろん、当校を卒業した方は大学の3年次への編入学が可能です。(大学によっては2年次へ編入学。)
これによって、これまで専門学校を卒業して大学に入りたい学生は大学1年次から入り直さなければならなかったのが改善されることになりました。

 本校は、企業と連携した就職担当者と、クラス担任が年間スケジュールに基づいた万全の就職指導体制をとります。
 そのために、より高い資格を取得した方が就職も有利でしょう。

 内定者の平均で約9割は地元企業へ就職しました。残り1割の卒業生は自ら望んで地元外に就職した人たちです。
本校は、地元産業界の強い要望のもとに設立されました。地元産業界においては情報社会に柔軟に適応できる即戦力となる人材が渇望されております。
 地元就職を希望されるのでしたら、本校において即戦力となる人材になれるよう勉学に励んでみてはいかがでしょうか。

 待遇や給与の面では、職種により多少の差はありますが、昭和52年3月の人事院規則改正により、専門学校の2年制を卒業した場合、短大2年制卒業生と同等の初任給の扱いとなります。

 入学金免除制度の筆記試験は作文・教養試験・適性試験です。
作文(40分)は、題は当日与えられ、400字以上600字以内の字数制限があります。
 教養試験(50分)は中学程度の国語・数学・英語・理科・社会から出題されます。
 適性試験(20分)は国家公務員一般職(高卒程度)試験で実施される適性試験と同等の内容です。

 試験内容は面接・作文・筆記試験(一般常識)で例年6月頃に実施しています。 受験者の中から1名を選出するため、入学金免除の試験よりも難しいです。また、入学金免除制度とは重複できないので、注意が必要です。

細かい条件は募集要項をご覧ください。

公務員について資料請求をして頂き、その資料をご覧ください。

 学費については、学費と支払方法をご覧ください。
 奨学金制度や特待生制度については、奨学金制度をご覧ください。
 優遇制度については、特典制度・サポートをご覧ください。
 また、パンフレット等の書類が必要な場合は、資料請求をして下されば、送付いたします。

入学後になります。4月に学校で学生向けに説明会を行い、各自手続きいただきます。

また高校で奨学金の予約をしている方は、第1回目の振り込みは6月頃になります。進学後に申し込みの場合は審査機関があるため、振込時期が7月以降になるためご注意ください。

 本校では個人用ノートパソコンを活用した授業を展開しており、各自購入を求めております。

 学科によって必要なスペック等違いますので、2月頃に資料を送りますので検討してください。

 また、Macも許可しておりますが、Officeを使っての検定が多いためWindowsを推奨しております。一度持参して不具合があれば貸出もおこなっております。